石窯パン・和みカフェ「ゆるり」(三重県四日市市広永町)
ちゃぶ台と大戸
DSCF1080s.jpg
東京の和家具屋さんで買った「ちゃぶ台」が、届きました。
さっそく和室に運んで、座布団を並べて、座ってみました。
木の触り心地がとっても暖かくて、なんだかタイムスリップしそうです。
DSCF1076s.jpg
忍者屋敷の入り口みたいですが、これが、ゆるりの玄関です。
うらで使っていた大戸を、横や下の長さを調整して、移設してもらいました。
つけてもらえたのが嬉しくて、開けてみたり、閉めてみたり・・・。
大工さん、ありがとう!
Posted by ゆるりまま
comment:2   trackback:0
[古民家改修と石窯作り他

thema:和風、和物、日本の伝統 - genre:趣味・実用


comment
すごくおしゃれな扉とすごく味のあるちゃぶ台だね~。

その扉はそうやって開くの??
すごく謎・・・
訪問できる時までのお楽しみだね♪

2010/02/22 23:59 | URL | edit posted by CHIAKI
Re: タイトルなし
大戸、なかなかいいでしょ?
畳2枚分くらいの大きさかな~?
上にレールがあって、がらがら~っとスライドさせて開けるの。
この大戸が開いていたらOPENで、閉まってたらCLOSE、とよくわかるでしょ!

ちゃぶ台もいいでしょ?
ぜひ、このちゃぶ台でお茶しにきてね^^
2010/02/27 01:14 | URL | edit posted by ゆるりまま
comment posting














 

trackback URL
http://pancaffe.blog37.fc2.com/tb.php/46-098fadb4
trackback